自立支援医療(更生医療)

ページ番号1005715  更新日 2026年6月2日

印刷大きな文字で印刷

自立支援医療(更生医療)制度

 18歳以上の身体障害者手帳保持者が、障害を除去・軽減する手術等の治療によって確実に効果が期待できる場合、その医療費に係る自己負担を一部助成する制度です。

手続きについて

受給者証の有効期間は入院期間と通院期間を合わせて原則3カ月以内です。

なお、人工透析療法及び抗HIV療法等の治療が長期に及ぶ場合については最長1年間です。継続申請の場合は有効期限の3カ月前から申請ができます。

対象者

身体障害者手帳保持者であって確実な治療の効果が期待できる者。

ただし、心臓疾患で緊急の手術をする必要がある場合には、身体障害者手帳の交付申請と同時に更生医療の申請ができます。

必要書類

  • 申請書(ふくし課にあります。)
  • 医師の自立支援医療(更生医療)要否判定意見書
  • 身体障害者手帳
  • 保険証
  • 印鑑
  • 今使っている自立支援医療受給者証 (更新・変更の場合)
  • 申請者の個人番号がわかるもの
  • 申請者の本人確認書類

このページに関するお問い合わせ

ふくし課
〒470-3495 愛知県知多郡南知多町大字豊浜字貝ケ坪18番地
電話:0569-65-0711 ファクス:0569-65-0694
ふくし課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。