ごみ量実績と「がんばるごみ減量報奨金」制度

ページ番号1000994  更新日 2019年11月29日

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ごみ量のお知らせ

全地区でごみ量が増えています!

頑張ってごみ量を減らし、報奨金をもらいましょう。

2019年下半期ごみ量(家庭系)実績(7月~10月分)※1人1日当りのごみ量(グラム)

地区名

2018年下半期

2019年下半期

ごみ量(比較)

増減

内海地区

599.0

599.6

0.6

増加

豊浜地区

593.3

613.4

20.1

増加

師崎地区

581.2

583.7

2.5

増加

篠島地区

623.2

667.6

44.4

増加

日間賀島地区

548.8

603.5

54.7

増加

南知多町全体

589.9

606.1

16.2

増加

 

「がんばるごみ減量報奨金」制度

南知多町の家庭系一人一日当たりのごみ量は、県内ワースト2位で「ごみの多い町」となっています。
ごみ減量の施策として、平成30年度より「がんばるごみ減量報奨金」制度を導入しました。この報奨金は、地区毎に一人一日当たりのごみ量を前年と比較し、減少量に応じて地区に報奨金を支払うものです。
※平成30年度は、町内5地区におけるそれぞれのごみ減少量により、順位付けを行い、報奨金を支払いました。令和元年度から報奨金の計算方法が変更されています。

報奨金をもらうポイント

  • 使い捨てをやめる⇒ごみを出さない
  • 生ごみの水を切る⇒ごみが軽くなる
  • 分別ごみ、ミックスペーパーをしっかり分ける⇒可燃ごみが減る

集計対象のごみ

家庭系可燃ごみの内、「集積所での収集ごみ」と「クリーンセンターへの直接持ち込みごみ」です。
粗大ごみ、分別ごみ及びミックスペーパーは集計の対象外です。

報奨金の計算

報奨金は、半期当たり「減少量(g)に応じた単価×地区の人口」で計算します。

報奨金の計算方法

ごみの減少量

報奨金

20g以上

100円×地区の人口

15g以上20g未満

 90円×地区の人口

10g以上15g未満

 80円×地区の人口

5g以上10g未満

 70円×地区の人口

0g以上5g未満

 60円×地区の人口

増加した場合

支払いません

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このページに関するお問い合わせ

環境課
〒470-3495 愛知県知多郡南知多町大字豊浜字貝ケ坪18番地
電話:0569-65-0711 ファクス:0569-65-0694
環境課へのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。